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山梨県視覚障害を考える会 

     私たちができることはないか考えよう Since 2011.1.20

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視覚補装具判定医師研修会
ロービジョン検査料
過去の他施設からのご案内
障害者差別解消法案
山梨県立博物館で2015年2月7日から3月9日に

「さわれる富嶽36景」展が行われました

 


 


資料
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken15/
の中に
診療報酬の算定方法の一部改正に伴う実施上の留意事項について(通知) 平成24年3月5日保医発0305第1号 別添1(医科点数表) [4,181KB]
医科診療報酬点数表に関する事項
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken15/dl/2-25.pdf
の207頁と208頁
より詳細を左上のタブに載せました。(2012.3.12)


10月8日 第65回日本臨床眼科学会のランチョンセミナー 「究極の危機管理:想定外の緊急事態に備える 阪神淡路大震災 東日本大震災 それぞれの経験」を家庭用VTRで録画したもの(動画)を「さど眼科」のホームページに掲載しました。
約50分あります。このリンクは永久版としてリンクページにもあります。
http://www.sado-ec.com/gakkai/index.html

  • ・仙台で視覚障害者のケアにあたっている
  • 災害時医療従事者への情報リンク


    山梨県と日本マイクロソフト社は、ICT利活用の促進による地域活性化を目的に、


    協働で障害者を支援するICTサポーター(パソコンボランティア)の方々への最新
    技術情報の提供とリーダー育成を図るため、現在パソコンボランティアとして活動
    しているスタッフ、及びこれからパソコンボランティアを目指す方を対象に「パソコン
    ボランティア向け講座」を開催します。
    今後の更なる活動に活かしていただければと思います。皆様のご参加をお待ちしています。

    参加費無料PDFへのリンク

    <第1回>
    「アクセシブルな情報システム・マルチメディアDAISY(デイジー)講座」
    DAISY Digital Accessible Information SYstemの略で、日本では「アク
    セシブルな情報システム」と訳されている。ここ数年来、視覚障害者や普通の印刷物を読むことが
    困難な人々のためにカセットに代わるデジタル録音図書の国際標準規格として、50カ国以上の
    会員団体で構成するデイジーコンソーシアムにより開発と維持が行なわれている情報システム。

    時:平成23年12月18日(日) 午後1時~4時30分(3時間30分)
    師:NPO法人支援技術開発機構 (ATDO) 濱田麻邑

    <第2回>
    Windows 7の便利な機能・ネットで使える便利なサービス講座」
    (1)Windows 7の概要と便利な機能
    (2)ネットで使える無料のOfficeなどのソフトと便利なサービス

    時:平成24年1月17日(火) 午後1時~4時30分(3時間30分)

    師:日本マイクロソフト株式会社技術統括室アクセシビリティ担当大島友子




    対象者 パソコンボランティアとして活動している方
    これからパソコンボランティアを目指す方
    WordExcel等の基本技術を身につけていること。)
    定 員  20名
    場 所  株式会社カルク訓練室
    山梨県中央市乙黒158-2(山梨ビジネスパーク内)

    申込方法 申込書記載事項(様式裏面)を明記しFAX・電話にて
    お申込みください。〆切:1213()まで

    参加申込書

    氏名
    ふりがな
    住所

    連絡先
    電話番号
    受講希望参加希望にを記入。いずれか1講座のみの受講も可能です。
    ・第1回講座〔1218日〕
    ・第2回講座〔117日〕
    備考欄

    申込締め切り:12月13日(火)まで

    お申込み・お問い合わせ
    お申し込み、事業に関するお問い合わせは下記へお願いします。
    主催:山梨県企画県民部情報政策課 (担当:入倉、三枝)
    TEL:055-223-1416 FAX:055-223-1919 E-mailjouho@pref.yamanashi.lg.jp
    お申し込みは下記においてもお受けしています。
    協力:(福)山梨県障害者福祉協会 (担当:早川)
    TEL:055-252-0100 FAX: 055-251-3344 E-mailit-support@sanshoukyou.net

    コンテンツをここに追加

  •  


     

    山梨県立盲学校

    2012サマースクール

    H24.7.28(土)9:30-13:30


    公益財団法人日本盲導犬協会
    視覚障がいの皆さま、ご家族の皆さまに盲導犬をもっと身近に知っていただく企画として、
    「盲導犬体験歩行会」を開催いたします。
    これは、全盲の方やロービジョンの方で、ご自身の歩行や生活に、もし盲導犬を取り入れたらどんな生活になるのか、費用はどのくらいかかるのか、世話はどうするのかなど、様々な疑問や不安などにお答えし、実際に歩いて、触って体験していただく内容です。是非お近くの会場に、お誘い合わせのうえご参加ください。
    【日時/場所】会場への地図は裏面をご覧ください。
    6月10日 (日) 13:00~15:00 大月市総合福祉センター
    山梨県大月市大月町花咲10 電話: 0554-23-2001
    6月24日(日) 10:00~12:00 山梨県ボランティアNPOセンター
    山梨県甲府市丸の内2-35-1 電話: 055-224-2941
    【対象者】
    ・視覚障がいの方、視覚障がいの障害者手帳を申請中の方、ご家族
    ・視覚障がいの方に対して支援をされている方、医療機関の方
    【内容】
    ・盲導犬歩行の体験
    ・犬の世話についての紹介(グルーミング、排泄方法、給餌内容)
    ・補助犬法の紹介(公共交通機関・店舗に盲導犬と利用できる法律について)
    ・盲導犬貸与について手続きなど
    【費用】無料
    【参加方法】
    ・事前にお電話でお申し込みください。
    ・当日の飛び入り参加も大歓迎です。
    盲導犬体験歩行会
    お問い合わせは・・・ (担当)堀江
    公益財団法人日本盲導犬協会 富士ハーネス
    〒418-0102 静岡県富士宮市人穴381
    電 話 0544-29-1010
    主催:公益財団法人日本盲導犬協会
    後援:大月市(予定)・甲府市(予定)・山梨網膜色素変性症患者の会(ナシの実)
    社団法人山梨県視覚障害者福祉協会・甲府市視覚障害者協会
    協力:大月市社会福祉協議会

     

    チラシ

      

        


     新潟済生会の勉強会のページをリンクしました。

     

     

    apple銀座店で、視覚障害者のためのiPad2活用セミナーが2012.4.22に開催されました。    http://www.gifthands.jp/service/seminar/120422-1.html(2012.2.26)

    タッチメモ(タグをつけて、レコーダで録音しておくと、タッチするとこれが何かを教えてくれます。)が補装具として支給されるようになりました。20114月より


    地デジ化でテレビをFMで聞けなくなり、視覚障害者に不便となる。http://www.asahi.com/national/update/0716/TKY201107160693.html

    第3回 拡大教科書の在り方に関する公開シンポジウム
    --弱視教育における拡大教科書の役割と課題を考える--

    http://web.econ.keio.ac.jp/staff/nakanoy/research/largeprint/00_info/20110702.html

    趣旨:教科書バリアフリー法及び関係各位の努力により、義務教育段階のほとんどの検定教科書の拡大版が発行されるようになってきており、拡大教科書の給与実績は増加しています。しかし、その効果や課題については、必ずしも明確ではありません。そこで、
    私達は、昨年度、文部科学省の委託を受け、全国の盲学校教員1,848人、弱視児童生徒1,209人、教科書発行者25社(小中学校15社、高等学校10社)、ボランティア72団体の調査を実施しました。本シンポジウムでは、これらの調査結果の報告と今後の課題に
    ついてのパネルディスカッションを実施します。

    日時:2011年7月2日(土) 10時45分から14時35分

    場所:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペース
    http://www.keio.ac.jp/ja/access/hiyoshi.html

    「標準規格の拡大教科書等の作成支援のための調査研究」の報告書のページ

    http://web.econ.keio.ac.jp/staff/nakanoy/research/largeprint/02_standard/2010/index.html

    参加費:無料

    事前申し込み不要

    誘導等の支援が必要な人は6月28日(火曜日)までに以下の
    メールアドレスにご連絡ください。また、本企画に対する質問等も
    以下のアドレスでお受けいたします。

    info@nakanoy.econ.keio.ac.jp


    平成23年度
    公益法人にっぽん盲導犬協会
    短期視覚障がいリハビリテーションのご案内(関東地域・東海地域にお住まいのかた)(
    PDFへのリンク

    1. 目的
    日常生活をスムーズに送るための訓練の実施および有用な情報の提供を行ない、視覚に障がいのある方の自立と社会参加の促進を図ることを目的とします。

    2. 実施場所
    公益財団法人にっぽん盲導犬協会
    ホームページ
    http://www.moudouken.net
    第10回会場
    にっぽん盲導犬総合センター(静岡県富士宮市)電話0544-29-1010
    第11回会場
    神奈川訓練センター(神奈川県横浜市)電話045-590-1595

    3. 日程  各回6泊7日間  
    第10回 11月20日(日)から26日(土) 富士ハーネス
    第11回 1月22日(日)から28日(土) 神奈川訓練センター

    4. 定員   
    第10回 5名程度
    第11回 4名程度
    申込受付期間:9月26日(月)から10月21日(金)
    お電話での参加申し込みになります。
     電話での対応時間は土日祝日を除く平日の 午前9時~午後5時です。
    応募多数の場合は先着順となります。
    申込受付期間内のご希望される回に参加いただけます。ただし、定員を満たした回にはご参加いただけないことがありますので、お早目にお申し込みください。

    5. 対象者 
    視覚に障がいがあり(手帳の有無は問わない)、
     リハビリテーションプログラムを希望されるかた
    関東地域(神奈川県、東京都、千葉県、茨城県、埼玉県、栃木県)と東海地域一部甲信地域(静岡県、愛知県、岐阜県、三重県、山梨県、長野県)にお住まいのかた
    今までにこの事業に参加したことがないかた

    . 費用
    1人 9,000円
    (食費、滞在費など含む)

    7.宿泊部屋、送迎について
    全員個室の部屋を用意しています。
    (設備:トイレ、浴槽、洗面所、ベット、机椅子、テレビ、冷蔵庫等)
    横浜市営地下鉄「仲町台駅」で車での送迎を行います。

    8. プログラム内容
    以下の訓練から希望した訓練でご参加いただけます。
    ①白杖を使った歩行訓練(基本的なはくじょうの操作を覚え、自宅周辺などを1人で歩いてみたいかた)
    ②日常生活動作訓練(調理や掃除・洗濯などの動作、
    工夫の仕方を習いたいかた)
    ③パソコン訓練(メールやワープロなどパソコンの基礎を習いたいかた)
    ④点字訓練(点字の基礎を習いたいかた)
    ⑤ロービジョン訓練(保有視覚の確認やその活用方法について知りたいかた)

    開始前に自宅での面接を実施し、希望に沿ったプログラムを作成します。終了後には、自宅や自宅付近で希望する訓練のフォローアップを実施しています。

    8. 申し込み方法
    申込受付期間中に、神奈川訓練センターまでお電話ください。その後、参加用紙を送付いたしますので、記入後にご返送ください。参加用紙の宛先やお問い合わせ先は次の通りです。